Lydia 殴りHPの日記


by korone_sw

ハイプリ復帰、そして思ったこと。

久しぶりにハイプリを動かします。
昼間の狩りは、とりあえず慣れた場所で。



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エルダーから魔法陣、クリスタルから枝ゲット。
速度POTが切れる頃にゼフさんから相方にWisが。
Gv時間に狩りに行こうとの誘いでした。
ご飯とお風呂のため一旦終了。

~夜~
20時集合の約束でしたが、30分も遅れた私。
ごめんなさい |ω・`)…

狩場はアインか城と言われ、アインを試すことに。
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ここでの狩りのSSは撮るヒマがありませんでした。
ウンゴリアントもいなかったし、Gv時間だから
BOSSのRSXがいるかと思ったけど遭遇せず。
遭遇したら死ぬと思いますけど;

3人PTでの靴をソヒーではなく、銃奇兵で支援できるか試しました。
ヒール連発して半分以下になったりもしましたが、
メディを5から7に上げた事でなんとかなりました。

帰還して休憩後、城へ行くことに。
ゼフさんのメインキャラと城は初めてのような気がするんですけど。
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私はキリエLv4ですが、キリエをメインに使いました。
1回ゼフさんが拉致られましたが。

狩りの最中に大変な事に気づきました。
聖水持ってくるの忘れてた!!!!1
それを知らせるチャットをうっていたら馬の嘶きが(==;
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SG→JTで倒してもらいました。本当にごめんなさい…。

狩りが終わり、清算後、予想通りの展開に。
今回の狩りで、私は聖水を忘れたり、
たまにMBしたりしてしまったけど、
なんとか支援ができた~と思っていました。

客観的に見ると、あまりよくなかったみたい。

相方には前から「城に対する苦手意識」と言われていたけど、
ゼフさんもそう感じたらしくて。

苦手意識って何度もやれば苦手から得意になるのだろうか。

Lv80くらいの頃、死んでもいいからチャレンジしようと城へ行き、
相方に「何がしたいん?」とか「とことん遠距離が苦手やなぁ」
と言われたから、もうLv90台後半になるまで
城ペアはしないって言ったと思うんだけれど…。
8/28の日記。
なんか同じ事繰り返さないかと不安です。

死んでもいいからペアでチャレンジというのは、
死んでもそこまで痛くないレベルだから
練習するなら今のうちって意味なんだろうけど。
死んでも痛くない時期に城ペアやって、
「城はまだ無理だな」と言われています。
Lv78くらいだったと思いますが。

チャレンジするのはいいんだけど、
弓に対するニュマを置く位置の判断が遅いと言われても、
早く判断するのは無理な気がする。
これが改善しないと苦手意識が克服できないなら、
一生無理なんだろうな…。

世の中にはできる人もいれば、頑張ってもできない人だっている。
得手不得手ってものがある。
練習してなんとかできるようになる人もいる。
自分ができるから他の人もできて当然なんて思わない。

でも、チャレンジはします。
何もしないまま諦めたらそこで終わるから。
もし何度やっても、また同じ事を言われたらその時は…。

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自分に何を求められているのだろうかと思う。
どんな支援をすればいいのだろう。
私の支援の仕方って、人を不快にさせるほど悪いのだろうか。
もともと支援に自信があってやっているわけではないけど。

私が支援をするのは、みんなの力を底上げして、
PTメンバーが楽しめればいいなと思っていた。
もちろん楽しむのは自分も含めて。
楽しいから支援役をしていたはずなのに。

他人なんだから、自分が望んだり期待する動きを
少しも裏切らずにこなす事は不可能…だと思う。
近づける事はできるとしても、どこまで近づけられるか、
それも個人差がある。支援の神とでも言えるクラスの人なら
自分が望む以上の支援をしてくれるのだろう。

その神クラスに近づく事に喜びを感じる人もいるでしょう。
考察する人、何も考えていない人、テキトーにやる人。
私みたいに適度に楽しめればいい人。

上には上がいる?

そんな上手い人と比べられても困る。私は私。
私は点数をつけて欲しくてやってるわけじゃありません。
いろんな人と組むと、どうしても他人と比較してしまうのは
仕方のないことですが。

ある程度(最低限?)の支援ができても、
常に的確に支援ができないといけないのなら…
それを常に望む人と遊ぶのは、
それに応えられない私には無理だと思います。

今日の城でのゼフさんの移動スピードは、
転生前のそれとは比べ物にならないほど早く感じました。
私はついて行くのがやっとでした。
それでも、ゼフさんは普段よりかなりスピードを
落としてくれていたみたいでした。

本気モードのゼフさんについて行く自信が、私にはありません。

狩りをすると疲れますよね。
それでも、疲れたけど楽しかった!また行こう!
と言えるような、そんな狩りが理想です。

理想というか、そう感じていた時期が確かにありました。
昔の騎士団や、激湧きだった火山2F狩りがそうでした。

まぁ…今そんな話を持ち出しても何にもなりません。
またそんな風に感じれるようになるといいな。
そう願いながら、夢をみながら、狩りを続けます。
私の支援でも、役に立てるのなら…。
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by korone_sw | 2005-12-04 23:45 | □支援殴り